システムご案内
システム構成例

防犯カメラシステムでの基本構成は
「防犯カメラ」
「レコーダー(DVR/HDR)」
「モニター」
で構成される物になります。

記録方法は、常時記録や動体検知(モーション)記録などが一般的です。
常時記録に比べて、動体検知記録では記録容量が小さく済み
より長時間の記録に向いていますが、常時動きのある通路や
道路から車の光が入るような場所の場合、動きが常にある状態となり
容量削減に繋がらないケースもあります。


上記の仕様から更に強固なセキュリティにするには、各種センサーの併用
警報機(非常灯や非常ベル)、電話やメールなどでの遠隔へ通報する方法などがあります。

カメラ1台〜64台、それ以上など、現場に合わせたカメラ台数で
異常を見逃さない多点カメラによる防犯対策が可能になります。(2012/04/02現在)


カメラ4台監視システム(1)

カメラ4台監視システム(2)

カメラ4台監視システム(3)

カメラ4台監視システム(4)